「本当に自分でもエネルギーが使えて人を治せるようになれるのですか?」
"TARIKI 気光整体"では、他力のチャンネルからのエネルギーを、身体を経由する形で
治療に活かしています。気功のような修行・訓練することなく、エネルギーを使える様に誰でもなれます。
もっとも、エネルギーを流す事はその場で可能ですが、これは例えて言えば、外科医を目指す学生に"メス"が与えられたようなものです。
簡単なものは"切る"ことができますが、どの様に使いこなすか・・・・"使い方"を覚えることは必要です。
そのためのセミナーも開催しています。
≪もっとも、一度の"伝授セミナー"で使いこなせる人も稀に居られます。≫
われわれ一般的な者が、超能力者になる事は出来ませんが、特殊能力者として活躍することは可能です。
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「宗教関係ではないのか?」
"エネルギー"を使うことが出来るようになって、それを利用して"宗教"を起される方は 過去にも、現在にも大勢いると思います。 しかし、私は、エネルギー治療と宗教は別物だと思いますし、 別物にすべきと思っています。 ただし、宗教を否定するものではありません。
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「高額の商品を買わせられるのでは?」
"TARIKI 気光整体"では、他力のチャンネルからのエネルギーを、治療にいかしております。 したがって、高額な施術ベッドや施術器具等を購入しなければ身に付かないものではありません。 各種セミナー受講の際及び資料請求の際に何か購入を求めることは一切ございませんので、 安心して、資料請求・セミナー申込等をお申し付けください。 
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「セミナー料金は高いのですか?」
"伝授セミナー"を商品として見るならば、伝授料が高いか、安いかは、その人個人個人の
価値観ですから何とも申しあげようがありません。
例え、1万円でも、使わなかったら高額ですし、多いに利用される人にとっては、100万円
でも安いものでしょう。
私は、これまでに、いろいろなエネルギー療法を体験してきました。金額的差はそれぞれ
にありました。
しかし、これまでのものと比べて、その内容的にも、質的にも、料金的にも、自分から言うのも
変ですが・・・・・「これは安すぎる・・・お買い得」です。
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「自分の身体が悪くなるのでは?」
身体を使って治療する"治療家"は短命だと・・そのために生命保健料も高いと聞いた事が
あります。
また、中国の気功家はエネルギーの出し惜しみをすると、五木寛之著「気の発見」でも紹介し
ています。
それは、"自分のエネルギー"を使い果たすからです。
外気功の治療家は、エネルギー補給の為に、時々、補給のための内気功を必要とするそうで
すが、私達"気光整体"で使うエネルギーは、自分のエネルギーでなく、他力チャンネルからの
エネルギーですから、
エネルギーを流すことで、疲れることも、自分を消耗することもありません。

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「伝授セミナー受講後のフォローはあるのでしょうか?」
"伝授"を受ければ、エネルギーそのものは、その場から、発揮することが出来ます。
しかし、"使いこなす"為には、"どこに"&"どの様に"使うかの練習は必要です。
例えば、外科を学ぶ学生に"メス"を渡したのと同じと考えて頂ければわかります。
メス(=エネルギー=治療・施術手段)を渡された学生でも、簡単な処置は出来るでしょう。
しかし、脳外科、や心臓外科となれば、かなりの熟練を要します。すなわち、"エネルギー"
という手段を持っても、簡単な問題には対処出来るでしょうが、「治療家」として自立するには、
それなりの練習を重ねて、身に付ける必要があります。
そこで、私達は、毎月のセミナーを開催し、確実に"使いこなせる"ようにお手伝いさせて
頂いています。

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「治療方法は痛くないですか?」
"施術"そのものは、単に"エネルギー"を流すだけですから、全く痛みを感じません。
むしろ気持ちの良いものです。
しかし、私達は、医師のようにレントゲンや、MRIなどといった検査手段をもち合わせていません。
そこで、(O-リング・テスト法や筋肉反射テスト法を使える人は別にして)
私達は、「対話式・徒手確認法」という手法で、患者さん自身の身体に"聞く"という方法を使います。
その時、答え方の種類として、"刺激痛"で返事をもらうとか、"鈍痛"で答えを引き出す・・
ということをしますが、この"刺激痛"での条件を設定しますと、患者さん自身は、施術者
の質問により"刺激痛での痛み"="ツン"とした感じを受けます。

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「どんな症状にも対応できますか?」
その治療家のレベルによると答えざるを得ませんが・・・・、
「痛み」の原因もさまざまです。
私は、病気・不調というものは、「息・食・動・想・環」の生活習慣から・・と、提言されている操体法・創始者の橋本敬三先生の「病気の診方」に"その他"を加えた診方をしております。
そこから、エネルギーを応用して、「想」=ストレス疾患に対しても対応出来るようになりました。
しかし、まだまだ、発展途上です。
100%を目指す者ですが、この世界は深遠な世界で、奥の深いものと理解しています。
ですから、100%対応できると言い切ることはできません。

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他の療法の案内を見ても、たいがいうたい文句に「即効性がある
誰でも使うことが出来る。」と
ありますが、以前、同じように書かれている他のエネルギーの伝授を受けたのですが、使うことが出来ませんでした。貴会でも誰でも使えるといわれますが、本当でしょうか?
「一握りの人が使えて自分には使えないのではないか?」という不安があります。
ごもっともな質問です。
「伝授セミナーを受けての感想」などもご参考にして下さい。
ただ、「使うことが出来る」と、「使いこなしが出来る」とは違うことをご了解頂きたいと思います。
私も、日常の施術行為をとおして、"エネルギー療法"の必要性を感じ、いろいろなセミナーに
参加してきました。
そして、多くの方達が、エネルギーそのものを"使えない"ことも事実として知っています。
また、"使える"人でも、"使いこなせない"人が多いことも事実です。これまで、常に、「どうすれば、皆さんがエネルギーを使え、また、使いこなせるようになるのだろうか?」を自分自身の課題として、試行錯誤を繰り返しました。
そして、敏感な方達の協力を頂いて、エネルギーの比較実験を繰り返し、また、新しいエネルギーチャンネルの伝授実験を繰り返す中で、これならば確実に・・・と、確信するなかで、セミナー公開に踏み切ったのです。
そして、エネルギーチャンネルの伝授のみならず、更に、「対話式・徒手確認法」のための"対話回線(通信回線)"の開設も伝授という形で、"開通"することが出来るようになりました。これは、最初の「エネルギーチャンネル伝授」の時に同時に、相手の身体との「回線の開通」も伝授しております。
なお、他の療法では、段階的に"伝授"していくところもありますが、私共の気光整体では、最初に"すべて"をお渡ししています。
(その価値を理解して頂けない場合、将来、段階的にする可能性も考慮中です。)

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「どんな病気でも治せますか?」
これは、私の見解ですが、"治療"という言葉が、≪"原因"を取り除く≫という意味であるなら
私には、一人として"治療"など出来ません。ただし、≪"症状"を解消、軽減すること≫ならで
きます。
病気の"原因"は、それぞれ一人一人の、「息・食・動・想・環」の生活習慣にあるという・・・
(操体法創始者:橋本敬三先生の提言です。)・・・すなわち、病気の原因は
「息」・・息の仕方、
「食」・・食生活習慣
「動」・・身体の使い方の生活習慣
「想」・・心の使い方の生活習慣
「環」・・・環境、その他
等の"生活習慣"の中で作られるものですから、根本的な"治療"は、本人にしか出来ない
ということです。
"治療家"は、患者さんの訴えている症状を解消・軽減するのが仕事ですが、原因に付いての
アドバイスもすべきと思います。
これまで、"気光エネルギー"という"施術手段"を使い、"対話式・徒手確認法"という"検査法"を用いて、応用する事で、「痛・病・心・開・婦・美・安・癒」・・すなわち
「痛」・・痛みに対して
「病」・・免疫疾患、(癌、アレルギーを含む)、内臓機能低下等に対して
「心」・・ストレス、トラウマ、パニック障害などに対して
「開」・・メントレ、筋力・能力のアップに対して
「婦」・・生理不順、生理痛、不妊、つわり、逆子、安産に対して
「美」・・美顔、O-脚、X-脚、ダイエットなどに対して
「安」・・予防、安定の為に
「癒」・・リラクゼーションとして
・・等に、対応、対処出来るようになりました。なお、これは現在も進化・拡大中です。

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「どんなふうに治療するのですか?」
ただ、"気光エネルギー"を流すだけの方法もあります。
しかし、どこに集中的に施術すれば効果的なのか・・・そのためのテクニックに関しては、
いろいろあります。
使い方は、いろいろですから、是非、参加して頂きたいと思います。

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「副作用とかの心配は?」
そうですね、いわゆる、西洋医学的な副作用というものはありません。
ただ、一方的に部分だけ施術しますと、全体との調和からバランスを崩して、一時的な、違和感を覚える場合があります。(それだけ、効果的な施術法だという、裏返しになりますか!)
出来るだけ、その患者さんの全体を診、全体的な施術をする限り、それも、起こらないでしょう。

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「女性でも大丈夫ですか?」
この療法は、"力"でおこなうものではありません。
ただ、"対話式・徒手確認法"において、押圧しながら相手の身体に"聞いて"いきます。この時、手の使い方がありますから、無駄な力を使う場合は、多少疲れるかも知れません。でも、大丈夫です。多少の練習で、手の使い方を覚えれば、力を必要とはしませんから女性でも出来ます。
(私自身、女性に負けるほど、握力も弱いですが、充分です。)

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「今まで行ってきた治療方法は使えないのですか?使えなくなるのですか?」
この療法は、応用療法と言って良いと思います。
私も、この"治療界"に入っていろいろ数多くの"療法"を学んできました。
学ぶたびに、一から変えていった・・というのが正直なところです。
ある意味、バラバラの経験として蓄積されていましたが、この気光エネルギーを
応用する事で、すべてが活用される事を知りました。ですから、これまでの経験が、
それまで以上に活きてくると思います。
もちろん、それを活かすも無駄にするのも、その人本人の"感性"の問題ではなかろうかと
思っています。
その意味において、"気光整体療法"も完成したものでなく、更なる応用療法として、拡大・発展させるべきと思います。

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「目の前で気光整体療法を見学したいのですが、又は体験したいのですがどこへ行けば良いのですか?」
事前にご連絡頂ければ、各セミナー会場において、また、一部の施術院での見学は可能だと思います。
まずは、お問い合わせください。

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「針や電気治療機などは使用しないのですか?本当に手技だけの療法
なのですか?」
気光エネルギー療法と、他の治療法を併用されている先生は、おられると思います。
ただ、"気光整体療法"としては、手技だけの施術法です。
私は、一切、他の治療器具は使用していません。
ただし、"安定"のためのテーピング類は使用していますが、このテーピング法も
オリジナルなものと思っています。

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「施術の経験、未経験によって効果に違いが出てくるのでしょうか?」
"気光エネルギー"を使いこなす上で、より原因となる異常箇所や、原因問題を見つけ出す事が出来るかどうかは、施術経験に差が出る事は仕方ないかも知れません。
しかし、治療経験年数、施術経験年数が多いからといって、必ずしも、"異常箇所や原因問題"を診つけることが出来るとは限りません。私が、これまで積み上げてきた内容は、すべてお教えするつもりです。
素直に、学んで頂ければ、経験の浅い方でも、長年治療の世界におられる先生方に負けないだけのものを、身に付けることが出来るでしょう。
私自身、この治療界に入ったのは、かなり遅いものでした。
しかし、≪人が3年掛かることは1年で!≫をモットーにここまできました。そして、常に≪何でだろう?どうしてだろう?≫と追及する姿勢を持ち続けてきたつもりです。今では、自信を持って、人にお伝え出来る価値のある内容のものを頂いたと感謝しています。これらの内容は、私自身が・・と言うより、多くの患者さんから教えられたものです。
また、気光エネルギーそのものも、"他力"ですから、私自身のものではありません。
ですから、出し惜しみすること無く、お伝え出来ると思います。
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